DHC ガルシニアエキス

DHCのガルシニアエキスは「食べ過ぎた炭水化物&甘いもの」「蓄積された余分なもの」両方にアプローチするサプリメント。ダイエットの強い味方です。

効率よくダイエットしたい、食事制限が苦手、食事量が気になる、ご飯やパン・麺類をよく食べる、糖質が多いものが好き、健康診断の数値が気になる、という人は試してみてはいかがでしょうか。

DHC ガルシニアエキスの成分

ガルシニアエキス1日5粒総重量(=内容量)1500mgあたりガルシニア・カンボジアエキス末1000mg(ヒドロキシクエン酸として600mg)、トウガラシエキス1mg、ビタミンB1 1.2mg、ビタミンB2 1.2mg、ビタミンB6 1.5mg
【主要原材料】ガルシニア・カンボジアエキス末、トウガラシエキス、ビタミン(V.B1、V.B2、V.B6)
【調整剤等】還元麦芽糖水飴、部分α化澱粉、デキストリン、グリセリン脂肪酸エステル、リン酸Ca、糊料(メチルセルロース)

 

ガルシニアとは

ガルシニアは、東南アジア原産の熱帯果物ガルシニア・カンボジアの果皮から作られ、古くよりカレーの味つけなどに使われてきたスパイスです。

ヒドロキシクエン酸(HCA)という有機酸の一種を含み、摂りすぎてしまった炭水化物や甘いものにアプローチするダイエット成分です。

DHCの『ガルシニアエキス』は、このガルシニア・カンボジアエキス末を1日目安あたり1,000mg配合しています。

さらに、トウガラシエキスと、運動と美容をサポートするビタミンB類を配合し、年商しやすいカラダを作ります。

朝、昼、夜など、数回に分けて摂るのがおすすめです。

肥満には、皮下脂肪が厚くなる「皮下脂肪型肥満」と、内臓の周りに脂肪が溜まる「内臓脂肪型肥満」があります。

内臓脂肪型肥満は、肥満には見えない体型ですが、内臓に脂肪が溜まっている「隠れ肥満」というタイプで、生活習慣病にかかりやすくなるといわれています。

高カロリーの食事による摂取エネルギーの増加のほかに、朝食を抜く、夜食を食べるといった不規則な食生活や、運動不足が原因で、余分な脂肪が蓄積されます。

その結果、コレステロールなどの脂質が血液中に流れ出し、動脈硬化の原因となります。

動脈硬化が進むと、血液の流れが悪くなり、高血圧の原因にもなります。

また、動脈硬化でボロボロになった血管には、血栓ができやすくなり、心筋梗塞や脳梗塞などの命に関わる病気が発生するリスクも高まります。

ガルシニアには、脂肪の合成を抑える働きがあり、肥満を予防する効果があると言われてます。

運動前にガルシニアを飲んでおくと、脂肪を燃焼しやすくする効果があるといわれています。

男性運動選手6人を2つのグループに分け、一方にガルシニアエキス(ヒドロキシクエン酸に換算して250mg)を食後に摂取し、2時間後からややきつい歩行運動を行う試験を5日間続けました。

この結果から、ガルシニアを摂取したグループでは、脂肪利用量が大幅に増加し、運動による脂肪燃焼が促進されたということです。

ガルシニアに含まれるヒドロキシクエン酸により、糖質を脂肪に変えるATPクエン酸リアーゼの働が抑えられます。

そのためエネルギーをつくるときに必要な脂肪酸を体脂肪から補おうとするため、体脂肪の分解が促進されるというわけです。

脂肪の合成を抑え、さらに燃焼しやすくするという効果があるので、ガルシニアはダイエット食品の原材料としても利用されています。

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